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情報不足
 ある夜のこと、井本さんは、なかなか寝付けないでいた。
最初は漫画本を読んで眠気を待っていたのだが、いつまで経っても一向に眠気が来ない。
 既に時刻は午前三時をまわっていた。

 少しでも寝ておかないと躰が持たない、と目を閉じるが頭は冴え渡っている。
消灯し、暗くなった部屋の中は、月明かりが薄いカーテン越しに射し込む。部屋の中は仄かに青白く光っている様に見えた。

「もうやけくそで、朝まで起きていようかと思い始めていたんですよ」

 青白く見えていた天井が、照明の設置されている辺りから暗くなっていく。漆黒の闇が広がる、という表現が正しいのかもしれない。
 井本さんは不思議な感覚でそれを眺めていた。
天井部分の全てが闇に覆われた時、闇はスクリーンへと変化する。
 見える光景は、通勤時の風景。
自分が車を運転している状況で、フロントガラス越しに、見慣れた道路が映っている。
後もう少しで、会社だな…。そう思った瞬間、映像がぐにゃりと歪んだ。
 
 我に返った井本さんは、照明を点ける。
――何だ? 今の映像は?
 
 既に頭は興奮状態に陥っている。あれこれと理屈付けようとしても説明が付かない。何が起こったのか、意味が分からない。
結局、朝まで落ち着かないままで過ごすこととなる。

 出社時間になり、眠い目を擦りながら車で会社に向かい出す。
井本さんは、朝方に映像で見た場所で追突事故に遭う。突然の衝撃でフロントガラスに頭をぶつけ、そのまま意識を失った。
原因は相手の脇見運転だったという。事故の状況で相手側のスピードが、かなり出ていたことを物語っていた。
 幸いなことに井本さんは、鞭打ちと全身の打撲で済んだらしく、最悪の状況にならなかったことが、なによりの救いだった。

「あれって、何かの知らせだったんでしょうか? 予知というか虫の知らせみたいな…?でも映像は分かり易いけれど、もう少し大事なところを伝えて欲しかったですね」
 それ以来、井本さんの身に同じことは起きていない。




05:07, Thursday, Feb 04, 2010 ¦ 固定リンク ¦ 講評(22) ¦ 講評を書く ¦ トラックバック(6) ¦ 携帯


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受信: 21:01, Friday, Feb 19, 2010

■講評

よく類話を採話します。
最悪な状況にならずに良かったですね。
ただ,怖いかと言えば怖くもなく,ただただ「ふーん」と思ってしまったのはスレた怪談読みの悪いところでしょうか。
どうもすいません。

名前: 捨て石 ¦ 10:02, Thursday, Feb 04, 2010 ×


描写は良いのですが、細かいところでテンポを崩される感のある文章がちょっと気になりました。
でもまあ、そんなに大きく目立ったわけではないので、これは減点対象にはしません。
追突事故に遭ったところが妙にあっさりし過ぎているように思えるので、視界がどういう風に見えたとか、どういう感触があったとか、その辺もう少し掘り下げて取材して、細かく描写出来るとメリハリが付いたように思いました。
文章面では、あともうちょっと、という感じですね。

内容的にはまあ、予知夢とか虫の知らせとか、その辺と変わらないので、あまり目新しさはなかったかなぁ、という印象です。

文章:1
希少性:0

名前: ていさつUFO ¦ 18:54, Thursday, Feb 04, 2010 ×


 予知夢のバリエーションは様々だが、共通するところは怪談としてのインパクトの弱さである。
 それは予言等と同様の後付で解釈が可能であり、怪であることの立証が難しい事に由来する。
 勿論、中には偶然やこじつけではない、怪談として十分なインパクトを持つ話もない訳ではないのだが、この話はそこまでのものではなく、前述の解釈に対する反証に非常に乏しい。
 特に通勤の風景や日常生活のような無意識で繰り返す行為というのは、特別な記憶としては残らないが脳にはしっかりとインプットされており、それらをベースとした夢を見ることも多い。
 何か決定打が欲しいところだ。

名前: amorphous ¦ 22:26, Thursday, Feb 04, 2010 ×


予知と呼ぶにはちょっと足りない。確かに情報不足ですね。
見慣れた風景が見えただけでは、ただの夢なのでは?と思ってしまう。
この手のお話はインパクトのある何かが加わらないと、「ありがちだな」以外の感想が出てこないです。(±0)

名前: 雨四光 ¦ 04:55, Friday, Feb 05, 2010 ×


書きなれた方だとは思うのですが、ネタ的には別にここで読まなくても良いかなと思わせるレベルです。他の話に埋もれてしまい、記憶に残らないでしょう。
ネタ・0 構成・0 文章・0 恐怖・0

名前: 一反木綿豆腐 ¦ 09:52, Friday, Feb 05, 2010 ×


文章1 内容-1 怖さ0 ネタ0

文章:非常に情景が浮かぶ文章だと思う。読みやすい。

内容:結局徹夜をした翌朝の事故。相手が脇見運転であろうと対車の場合は言い訳にしかならない。虫の知らせと締めくくるには弱い。御本人に大事がなかったのは幸いです。

怖さ:気のせいじゃないかと言われればそれまでの話。寝入りばなに見た夢現だろうともとれる。虫の知らせにしたいのは本人くらいで、他人からしてみると説得力に欠ける。

ネタ:これで一つの話にするにはあまりに小ネタすぎる気がする。事故を回避するならまだしもだが、大事なところが見れてないうえに虫の知らせといわれても、である。寝不足のせいだと言われそうな気もする。

名前: ぬんた ¦ 23:39, Friday, Feb 05, 2010 ×


文章力  0
稀少度  0
怖さ    0
衝撃度  0

やっぱり夢と現実との区別が曖昧なところが苦しい。白昼夢という言葉があるくらいだから、起きているときのような感覚で見るリアルな夢もあるだろう。
天井のスクリーンの場面までは詳細に書いてあるのだが、その後の経過があっさりと書かれすぎているためにアンバランスなものを感じる。




名前: つなき ¦ 13:04, Sunday, Feb 07, 2010 ×


この井本さんが、見た光景は、人間が誰でも持っている予知能力の潜在意識が、引き出されただけの事だから。

名前: 天国 ¦ 00:10, Wednesday, Feb 10, 2010 ×


文章0 恐怖0 希少0 魅力0

おおっ、事故に遭うシーンへの以降がかなり唐突でしたね。
夢にしろ本当に見えていたにしろ、映像が途切れたのと全く同じ場所で事故に遭ったのなら予知と言えるのかも知れませんが、ひょっとすると潜在的にその時の映像が酷くひっかかっていて、自らその場所で事故を呼んでしまった、というパターンもありますよ。
どちらにしろ変なものを見たらいつもより気をつけなくてはですね。

名前: 幻灯花 ¦ 03:51, Wednesday, Feb 10, 2010 ×


情景がはっきりと浮かぶ、綺麗な文章だと思います。読んでいる途中でもう「井本さん、その場所に来たら気を付けて!」と、こっちが真剣に思うくらいでした。井本さん自身がまったくその予知に意味を見出していないのが、もどかしかったです。最悪の状況にならなくて本当によかったですが、ひょっとしたら事故に遭うこと自体は避けられなかったのかもしれないですね。ただ鞭打ちは、後々まで後遺症に苦しむことも多いです。どうぞお大事に!

・臨場感+1 ・没入度0 ・表現+1 ・恐怖−1

名前: ダイタイダイダイ ¦ 18:37, Friday, Feb 12, 2010 ×


フロントガラス越しに見ていた自分目線の映像がぐにゃりと歪んだという。
ぐにゃりとしたのはぶつけられた瞬間のやはり自分目線の映像だったのか。
そのぐにゃりとした場所と実際の事故現場が一致すればもっと信憑性がある話だと思います。
そこら辺をもっと詳しく井本さんに聞くべきだったでしょうか。
ともあれ、大事に至らなくて良かったです><
説明部分と会話の挟み方が上手い方だと思います。(+1)





名前: RON ¦ 14:28, Saturday, Feb 13, 2010 ×


情報自体は正確だったんじゃなかろうか。
という突っ込みが何件入ってるかは見てないのでなんとも言えない。
予知の方法が独特で、その予知の描写もあえて多くを書かないことで想像を掻き立てていると思った。

名前: b ¦ 16:52, Saturday, Feb 13, 2010 ×


おそらく、後でそういえばという感じで思い出したのでしょうか。
ある程度事故が予想できたので、あっさり事故描写は良かったです。
同じ事が起きたら大変です。

文章=+1  怪異=0 心情=0 合計=+1

名前: 鏡餅 ¦ 16:57, Monday, Feb 15, 2010 ×


予知と括るには、若干決め手に欠ける気がします。
偶然、会社に通う夢をご覧になったのでは、という思いがどうしても拭いきれません。
井本さんが寝ていなかったこと、もしくは現実の事故とのはっきりした共通項があれば、より明確に不思議さが際立ったと思います。

文章+1 ネタ-1

名前: ランプ ¦ 22:07, Thursday, Feb 18, 2010 ×


命に別状はなかったものの、それでも大変だったと思います。

確かに体験者さんにしてみたら「もう少し詳しく」と思ったでしょうね。
文章も書きなれた方なのだろうな、という印象を受けました。

体験者さんが「予知夢」だと思って語ってくださったのですね。
「通勤のことはよく夢で見るから予知夢ではないだろ」とは思いません。
よく夢に見ることでも十分予知に入ることもあるからです。

もう少し信憑性のある決定的な何かがあったのならまだ評価は違ったものになったと思うのでそこが残念でした。

名前: 鶴斗 密喜 ¦ 00:43, Saturday, Feb 27, 2010 ×


予知夢の潜在意識は怪異の始まりといえるから。

名前: 極楽 ¦ 12:56, Wednesday, Mar 03, 2010 ×


あれは予知夢だったのか、と言う話は多々あるので

文章+1 希少−1

名前: 205 ¦ 01:13, Friday, Apr 02, 2010 ×


予知夢、ですね。
起こった出来事もよくある様な事で、珍しくもなくまた、怖くもないお話です。すいません。

名前: どくだみ茶 ¦ 15:40, Wednesday, Apr 07, 2010 ×


怪談点…-1
文章…-1

どうしてもその体験が翌朝の事故を予知したものだとは思えません。

当たり前の話ですが、実話怪談というのは体験者がいて初めて成り立つものです。
そのため、その体験談の所有権はまず体験者本人のものであるということは言うまでもないでしょう。
超-1の解説にもそういったことが明記されていましたし。
ということは、体験された方がその体験自体をどう感じたか、どう判断したかというのはとても重要であり、尊重されるべきものだと思います。

さて、このお話の場合、体験された方は、その幻視ともいうべき体験を、翌朝起こる出来事を事前に映像で見せられたものだと判断したのでしょう。
それはそれで良いのです。

問題は、それを作品にする段階にあります。
その幻視体験と翌朝の事故とを結びつける要素があまりに希薄なまま、作品化されてしまっているです。
見たのは「自分が車を運転」している「通勤時の風景」で、「フロントガラス越しに、見慣れた道路が映っている」というだけのもの。
これだけだといったい何月何日の出来事なのか判然としません。
そのため、読み手としてはそれが予知であったということ自体に疑念が生じてしまいます。
昨日の通勤時の光景だったのかもしれない。
そうなると単なる夢だったのかもしれない。
「頭は冴え渡っている」と強調されてはいますが、夢の中で頭が冴え渡っていると感じていただけなのかもしれない。
そうなると全体が単なる夢の話ということになり、怪談としての面白さはほとんど無くなってしまいます。

その幻視体験が翌日の事故の予知であったということを、もっと説得力を持たせて書いて欲しかった。
もちろん嘘を書けというのではなく、体験者が何を根拠に翌日の事故と関連付けたのかをしっかりと聞き出し、文章で明確に表すべきでした。

もしそれが出来ないのなら、怪異としては疑念が生じるということで、ここには投稿しないで済ますのも選択肢としてあったわけです。
作品化に当たっては、そういった選別眼も必要なのではないかと思います。

名前: C班 山田 ¦ 17:41, Saturday, Apr 10, 2010 ×


事故の原因は睡眠不足によるもので、昨夜に見た映像は後からのこじつけに過ぎない……という見方をしてしまいました。

名前: ゼリコ ¦ 21:08, Sunday, Apr 11, 2010 ×


虫の知らせ話らしい展開……つまり他の皆さんがおっしゃっているように、スクリーンのようなもので見た光景と実際の事故とで、合致する重要なポイントとかがないと、虫の知らせ話としては弱いかと思います。

名前: 丸野都 ¦ 21:06, Sunday, Apr 25, 2010 ×


ネタ・恐怖度:0
文章・構成 :0

見えた状況が特異なだけで、予知話としては目新しさに欠けるように思える。
タイトルに、体験者の嘆きが込められているのは上手いとは思うが。

名前: オーヴィル ¦ 00:31, Friday, Apr 30, 2010 ×


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