実話怪談著者発掘大会
――超-1、とは。
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実話怪談は、体験談を持つ人を見つけ出してくることがとにかく大変。 元々は、「超」怖い話の新しい共著者を見つけ出そうというコンセプトから、2006年春に開催されたのが始まり。 超-1は、ちょっと変わった大会だ。 「なるほど、君たちの話はどれも素晴らしいね。 そうやって決められた高評価の作品を集めた傑作選・怪コレクションの評判も上々。 さて、今年の怪物は? |
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2009年開催
第四回(359作/34名/募集期間2カ月)
ランキング1位 (空位)
ランキング2位 つくね乱蔵

2008年開催 第三回(316話/34名/募集期間2カ月)
ランキング1位 (空位)
ランキング2位 へみ
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2007年開催 第二回(407話/54名/募集期間4カ月)
ランキング1位 (空位)
ランキング2位 藪蔵人(渡部正和)

2006年開催 第一回(529話/47名/募集期間3カ月)
ランキング1位 高山大豆(久田樹生)・ロールシャッハ(松村進吉)